出演者プロフィール


出演日順

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3月

2020.3.1(日) Ei:En with Kikonami

Ei:En

〈えいえん/華道家〉

いけばな療法士(NPO法人フラワーサイコロジスト協会認定フラワーサイコロジスト)。花と音楽を通して人を癒す「いけばなライヴ」を展開中。乳がん経験者だからこそ「今」を大切にし、様々な場面を頑張る人、その人に寄り添いサポートする人にエールを送っている。

プロフィール_EiEn

泉 貴子

〈いずみきこ/二胡〉

2003年、楽器の形に魅せられて二胡を始める。20106月に「iroha」を結成。二胡奏者の泉貴子、ピアニストの新井美奈、尺八奏者の平山泉心による女性三人のユニット。ライヴハウスだけでなく、神社やお寺、お城などでのステージなど関西を中心に幅広い演奏活動を行なっている。世代を問わず親しみやすい楽曲を「iroha流」にアレンジ。オリジナルからカバーまで、和洋中にこだわらず、独自の世界を創造している。

播磨奈弥

〈はりまなみ/ピアノ〉

4歳からクラシックピアノを始める。バンド活動をきっかけにポップスやジャズに興味を持つようになり、ホテル・ラウンジ等でのソロピアノや管楽器とのアンサンブル演奏、ピッグバンドにピアノで参加するなど、ジャンルを問わず積極的に演奏活動を行う。指導歴も長く、子供から大人まで幅広い年齢層のピアノレッスンを担当している。

プロフィール_播磨奈弥

2020.3.2(月) ユキヒロ

ユキヒロ

〈ギター弾き語り/from 沖縄〉

沖縄で育んだ感性と共に、魅力溢れる音楽を創り出すシンガーソングライター。
作品『今日から明日へ』『HEIWAの鐘』は高校の音楽教科書に採用され、合唱曲として広く歌われている。伸びやかな歌声と楽しいトークに魅了されるファンも多い。現在、沖縄を拠点に全国へ、精力的にライブ活動を展開中。美ら島沖縄大使(沖縄県観光親善大使)

2020.3.3(火) ミュージック・ベル レッスン&体験会

松原深雪

〈ピアニスト/ピアノ講師〉

大阪音楽大学 短期大学部 ピアノ専攻卒。ピアノ講師歴30年以上。わかりやすく、明るく、楽しく、レッスン致します。

2020.3.4(水) L-DUO

L-Duo(春名正治&成川正憲)

〈ギター&サックス、フルート/デュオ〉

春名正治(サックス・フルート)

角松敏生や杏里などのツアーサポーターとして長期に渡り活躍。
松山千春のツアーサポートや様々なセッションにて全国で活躍中。

成川正憲(アコースティックギター)

大学在学中にオーディションに受かりプロの世界へ。メジャーデビューも経験しバンド活動、ライブサポートやレコーディングプロデュース、多岐に活躍。
 
そんな2人が、2012年に六本木ヒルズの最上階でデュオでライブをしたのがきっかけとなり、2人での表現に魅了されL-Duoを結成しライブ活動が始まる。現在はSoloでもなく、Trioではなく、Duoならではのパフォーマンスを追求しながら、音楽の持つ可能性、素晴らしさを日本中、そして海外にも広めている。

2020.3.6(金) 伊藤賢一/山本哲也

伊藤賢一

〈アコースティックギター、クラシックギター〉

1975年、東京都新宿区生まれ。幼少時より父親が家で弾き語りをするのを見て育つ。8歳の時、ビートルズの音楽と出会い、14歳の夏にアコースティック・ギターの独学を始める。17歳の時、ジョン・レンボーン「鐵面の騎士」に衝撃を受け、新堀ギター代々木センターでクラシック・ギターを習い始める。19歳でギター専門学校、国際新堀芸術学院に入学。クラシック・ギターをアンサンブルを中心に4年間学ぶ。卒業後ソロ活動へ。2001年、モリダイラ・フィンガーピッキング・ギター・コンテストに出場し3位入賞。2001年に1stアルバム「String Man」発表し、その後も2003年に2ndアルバム「Slow」、2007年に3rdアルバム「海流」、2010年に4thアルバム「かざぐるま」を発表。精力的な演奏活動の傍ら、ギター専門誌などに執筆するなど他方面に亘り活躍中。 

山本哲也

〈ギター〉

愛知県瀬戸市在住のギタリスト。幼少の頃からエレキギターを手にし、一時はハードロック、ブルース、ジャズ、フュージョンに親しむ。2000年頃よりケルト・アイリッシュのギタースタイルに傾倒。軽快なダンス曲、繊細なエアー(バラード)など独自のスタイルで魅了する、柔らかで深みを湛えた美しい音色は、近年日本各地のリスナーのみならず自身の尊敬する海外ギタリスト、アル・ペタウェイ、イェンズ・コムニック両氏にも高く評価されている。
2016年9月、フィドル、ヴィオラ奏者 小松 大とのデュオ「Dai Komatsu & Tetsuya Yamamoto」として1st アルバム『Years』発表。2017年7月、全編アコースティックギター一本でアイリッシュ、スコティッシュの曲を収録した1st ソロアルバム『Inquiring』発表。2018年9月、フィドル、ヴィオラ奏者 小松 大とのデュオ「Dai Komatsu & Tetsuya Yamamoto」として2ndアルバム『Shadows and Silhouettes』発表。2019年1月、2ndソロアルバム『Shepherd’s Delight』発表。

2020.3.7(土) 竹内いちろ

竹内いちろ

〈アコースティックギター〉

鉄道での旅をこよなく愛する線路マニアなトラベルギタリスト。1962年京都市出身。現在、三重県四日市市在住。大学在学中からギター講師を務めながらあらゆるジャンルとセッションを重ねて自らの音楽を構築。2000年からギター・インストルメンタルでの演奏活動に取り組みはじめ、2005年モリダイラ楽器主催のギターコンテスト最優秀1位、2006年アメリカ・ウィンフィールドのギターコンテストTop5入賞。現在はギターソリストだけでなく、伝説のロックバンド「村八分」のベーシストであった見掛英治とのデュオ「十弦夢」、ボーカル山崎のりことの「野分」、フルート中野恭子との「コバルト60」その他アーティストサポートを務める一方、ギター塾、プロ・ギタリストのライブ主催など全国各地に活動の幅を拡げている。

プロフィール_竹内いちろ

2020.3.15(土) マスターの弾き語りライヴ

マスター/ジャムさん

〈ギター弾き語り〉

1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト★レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。

2020.3.19(木) Jasmine Day

Jasmine Day (ジャスミンデイ)

〈ギター弾き語り/シンガーソングライター〉

KOBE 発 Singer & Song Writer。7月12日生まれ。2014年より様々なユニットで音楽活動を開始。2015年4月よりサックスとのバンド「KALMI°A°(カルミア)」にヴォーカリストとして参加。同年7月より天野塾に入塾、天野SHO氏に師事。9月にはアコースティックユニット「Coda del gatto(コーダデガット)」や「DENON(デノン)」を結成。「第11回LALALAにしきたミュージシャンコンテスト」にてグランプリ受賞。2016年 大阪音楽大学短期大学部 ポピュラーコース卒業を機に、ソロ活動をスタート。オリジナルとカバーを弾き語り、関西を拠点に活動中。心から湧き出るピュアな詩を清々しく優しく歌い奏でるシンガーソングライター Jasmine Day 。
 

KOBE発 世界へ向けて 今日もどこかで…sing sing sing♪ 

2020.3.22(日) 脱力音楽研究会 "大人の対バン" vol.15

脱力音楽研究会

〈ウクレレ・ジャズ・トリオ〉

ヤマハ「ウクレレナウ2008」を機にウクレレ・デュオとして結成。「Duet2009」コンテスト・セミファイナルに出場。その後ベースを加えたトリオで地元の夏祭りに出演し、買い物帰りの方々から好評を得て以来、カフェ、レストランはもとより、饅頭屋、ブティック、寿司屋、本屋、雑貨屋、歯科医院など意外な場所でのBGM演奏から活動開始。ゆる~いジャズを得意とし、阪神間のライブハウスの他、高槻ジャズストリート、茨木音楽祭、新開地音楽祭、西宮ライブハウスフェスティバル、宝塚音楽回廊など、各種音楽イベントにも出演。これまでに、桃山社中制作のウクレレ・コンピレーションCD『Ukulele Made in Japan Vol.1 & 2』など計3枚に参加。
 
◆さかがみともこ(ウクレレ) ◆さかがみきみひろ(ギター) ◆小山新一朗(ベース)

プロフィール_脱力音楽研究会

2020.3.26(木) 生演奏で歌おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

4月

2020.4.2(木) 小松崎 健/太田亜紀子

小松崎 健

〈こまつざき けんじ/ハンマーダルシマー〉

1959年生まれ、東京都足立区出身。札幌在住。1986年、アメリカのフォークシンガー、デビット・ホルトの弾くハンマー・ダルシマーに感動し独学でダルシマー奏者を目指す。1988年、ケルティック・アンサンブル・グループ「HARD TO FIND」を結成。翌1989年、ソニー・レコーズからデビューした3人編成のバンド「SACRA」へ参加。その後現在まで、様々なジャンルのアーティストと共演。ソロ活動にも力を入れる。2014年、朝の連続テレビ小説「花子とアン」の劇中音楽(梶浦由記:作曲)でダルシマーを担当し注目を集める。

太田亜紀子

〈作曲家/ピアニスト〉

北海道伊達市出身、伊達市・白老町在住。北海道の豊かな自然、大切な人の為に紡ぐ音をテーマとし作曲し演奏する。
2018年4月5th新作CD「軌跡」発表。NHK室蘭放送局番組へ多数楽曲提供。
2016年 北海道室蘭市立蘭北小学校校歌作曲 
2018年 北海道厚沢部町立厚沢部中学校校歌作曲
北海道作曲家協会会員 日本音楽療法学会正会員 

2020.4.3(金) 小松原 俊

小松原 俊

〈ソロギター〉

1958年、山口県下関市生まれのB型。好きなもの:ゴルフ、新鮮な海の幸
◇アルバムリリース
1992年 ファースト・アルバム「DEAR」
1994年 セカンド・アルバム「SCENE」
1997年 サード・アルバム「Naturally」
2004年 ベスト・アルバム「Treasures」
1995年より、藤田恵美のライヴやレコーディングに参加。独自の世界観あふれるライヴ活動を全国で展開しているほか、テレビ番組やCMに楽曲が多数採用、また国内外の音楽専門誌にも記事が度々掲載されるなど、今や日本を代表するソロ・ギタリストのひとりとなっている。

2020.4.4(土) The Liverpool

The Liverpool

〈ビートルズ・トリビュート〉

1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブをやっております。
 

  • とよぢ(ギター/ジョージ役)
    リーダーの役割って何?と32年間思い続けているリーダーです。AKBの握手会や魚釣り大会の日程が重なるとライブを休む(笑)、AKBと釣り大好き人間。バンドではジョージをやっているが、ホントはポールが好き(内緒)独身なのに孫と同居している、摩訶不思議極まりない変わり種でございます。
  • まこと(ギター/ジョン役)
    バファローズ一筋の野球好き。以前は、とよぢの野球チームとリーグ戦を戦い抜いたことも!?顔面の大きさなら、ジョンに負けてません!
  • たけやん(ベース/ポール役)
    週末にはひとりで山へ出かけ、好きなものを食い、好きなものを飲み、好きな時に寝て、好きな時に起きる…キャンプ好きのバンドマン。堅実なベースプレイと穏やかな人柄に人気上昇中。
  • がっさん(ドラム/リンゴ役)
    最年長で最後に加入したという、まさしくリンゴスターそのものです。以前はフュージョンバンドでベースやキーボードをしていたのですが、なぜかドラマーとしてリバプに加入?「リンゴに歌い方ソックリやなぁ!」とバンド内だけでは評判です。
  • みのりん(キーボード)
    むさ苦しいバンドに彩を添える紅一点。演奏や音作りを熱心に研究し、ステージの度にメキメキと腕を上げている。メンバーからは酷い扱いを受けるが、お客様からの人気はナンバーワン!
写真_The_Liverpool

2020.4.16(木) うちののぶこ with 市川 強

うちののぶこ

〈ヴォーカル〉

関西を中心に多くのライヴハウスやイベントで精力的に活動中。ジャズを歌うかたわら、カルロス・オルテガ氏に師事しブラジル音楽も歌う。さり気ない大人の空気感で、落ち着いたステージを魅せてくれる。

プロフィール_うちののぷこ

市川 強

〈ギター〉

14歳でギターをはじめる。AN MUSIC京都(現SchoolOfMusicPlan)でギターを小嶋利勝氏、音楽理論を井上丹氏に師事し21歳でプロ活動を開始。その後、森関也氏に師事し相対音感を身につける。95年~99年の4年間LosAngelesに滞在しテッド・グリーン氏に師事。同時にウィルトン・フェルダー、デイブ・パイク、ジム・ヒュガード、マユト・コリア、ラス・ミラー、アーノルド・マッカラーなどの数々のトップミュージシャンと共演。現在は「SchoolOfMusicPlan」でギター、音楽理論、イアートレーニングの講師を務めると同時に、Jazz、Popsを中心に演奏活動中。特にボーカリストとのデュオが多い。2008年デビューアルバム”The Solo Guitar Of Tsuyoshi Ichikawa"がアメリカのレーベルArt Of Life Recordsよりリリースされる。

プロフィール_市川強

2020.4.19(日) 辻井裕之/ウクレレ・ワークショップ

辻井裕之

〈エレクトリックベース、ウクレレ

エレクトリック・ベース、ウクレレ奏者として、関西を中心にライヴ活動中。作詞、作曲、編曲からイベントの企画、プロデュース、司会、コンテストの審査員など、多方面で活躍中。「ヤマハ大人の音楽レッスン」で講師業をする傍ら、指導スタッフとして講師の育成や十数冊以上のテキストや音源の制作に携わる。2011年、音に関係することならなんでもプロデュースする音楽大好きのミュージシャン集団「桃山社中 MUSIC CREATIVE」を設立。 

2020.4.25(土) 服部龍生

服部龍生

〈はっとりりゅうせい/6弦フレットレスベース〉

6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。クラシックギターのようにメロディを奏でる演奏スタイル。美しさが際立つ立体的な深い響きと豊かな表現力で創りあげる独特の世界観、ジャンルに縛られることのない上質な楽曲には定評があり、年齢や性別を問わず、アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾など海外にもファンが多い。あの村上"ポンタ"秀一氏がそのプレイに惚れ込み「Duo Blue」というユニットを組んで開催したライヴは100回を超える。

2020.4.26(日) Daddy's Room -vol.2-

Daddy Waters ダディ・ウォーターズ

〈ソロギター〉

クラシックギターの奏法をベースに、フラメンコなどの技法を織り交ぜた独自のスタイルで、ジャズ、ボサノバ、懐かしの和洋ポップスなどをインストゥルメンタルでお届けします。
 

プロフィール_DaddyWaters

2020.5.24(日) Toma Que/Sunset Celebration

Toma Que Toma Que Toma!

〈スペイン音楽

日本でも馴染みやすいスパニッシュポップス、ルンバ等をボーカルとギターで奏でます。

プロフィール_トマケ

2020.6.14(日) 住出勝則

住出勝則

〈アコースティックギター/ヴォーカル〉

MASA SUMIDEの名前で13枚のソロギターアルバムをリリース。その卓越したギターテクニックは世界で評価を得て、毎年アメリカ、ヨーロッパ、アジア各国にツアーに出かけている。音楽の出発点は小学6年生の時。ザ・ベンチャーズのエレキサウンドに目覚め、中学生時代に寺内タケシ&ブルージーンズに出会う。そして高校生時代はディープパープルなどのハードロックに熱中する。一方その頃ジャズギターの名手ジョー・パスに出会い、コードを駆使したメロディの作り方に影響を受ける。その後、京都の音楽仲間でバンドをつくり、フォークグループ「シグナル」としてレコードデビュー。1975年に「20歳のめぐり逢い」が80万枚を超えるヒットになる。アルバム7枚、シングル14枚を製作するが解散。グループ解散後は得意のギターを生かして武田鉄矢、堀内孝雄、谷村新司などのサポートメンバーになり日本だけではなくアジア各国をツアーする。その後、新しい道を探してオーストラリアに移住。独学でパーカッシブなアコースティックギタリストとして超絶技巧を売りにしたギタースタイルを確立させる。彼の演奏はアメリカのタック&パティなど世界的な一流アーティストに絶賛される。語学力を生かして海外との交流も多い。TOEIC 980点 

 2020年