2026.7.25(土)
WING BEATLES
ビートルズ・トリビュート
ビートルズをこよなく愛する7人が集結したWING BEATLES。THE BEATRIBESのヒッキーが「何か面白いことをしよう」と、ビート・キッズのニッキー、前塚あつしの協力を得て招集したメンバーは、それぞれのバンドで数々のステージを経験してきた精鋭たち。2024年11月、大阪の5th Streetにて盛大に燃え尽きた…はずでしたが、何となく名残り惜しくて再びゆるやかに再起動しました。これからも様々な形でビートルズの音楽を楽しんでいきたいと思っています。
メンバー
ヒッキー Dr/Vo (ビートライブス)
ニッキー Gt/Vo (N&J/ビートキッズ)
前塚あつし Gt/Kb/Vo (ピーマン/ビートキッズ)
おがわゆうこ Kb (シン大阪クリッパーズ)
青木宏子 Cho/Vo (ピーマン)
マスター&てまり Gt/Vo/Cho (THEダブルぱんち)
2026.7.26(日)
鈴木あい
シンガーソングライター
オトナの童謡アーティスト、作曲家。
都立芸術高校、日本大学芸術学部卒業。ルーツは童謡。3歳でひばり児童合唱団に入り、7歳でデビュー。テレビ出演も多数。心を元気にする音楽を追求する一方、日常の風景の一劇、情景を細やかに描いた楽曲もあり、繊細で透き通る歌声が多くのファンから支持を受けている。
震災以降100回以上気仙沼を訪れ、音楽を通した復興活動を継続。2016年東日本大震災チャリティーイベント文京区大ホール出演。池上彰氏と共演。その他、演劇の音楽プロデュース、アーティストへの楽曲提供やピアノサポート、CMやアニメのプロジェクト参加など全国で活動。
『オトナの童謡』プロジェクト
鈴木あいが取り組む「大人にも響く新しい童謡」をテーマに歌い届ける音楽表現。お馴染みの童謡をボサノヴァ、ジャズ、クラシックなど多様な音楽とミックスし、聴く人にノスタルジックな気持ちになっていただける音楽をお送りしています。
KenKoba(けんこば)
ジャンルレス・インスト・デュオ
ギターの住吉健太郎、ピアノの小場真由美の二人により2013年2月に結成されたアコースティック・ユニット。
住吉健太郎
(ギター/アコースティック、クラシック、エレキ)
14歳よりギターをはじめ、 2010年には大阪城ホールで行われたGospel Eventにもギタリストとして参加し、現在様々なアーティストのLIVEサポート、レコーディングに参加しながら、ギター講師としても精力的に活動する。その情感溢れる 時に包み込むようなサウンドは 人の心の琴線に触れ、共演するミュージシャンによって 様々な色合いをみせる。
小場真由美
(ピアノ、アコーディオン、ピアニカ)
幼少の頃、父の手ほどきでピアノをはじめるが、楽譜どおりに弾くよりも 家族の歌の伴奏や、コマーシャルやTVから流れるメロディーに音をかさねることが楽しくなっていく。そのうち、クラシック以外のjazz, pops....などさまざまな音楽に出会い、刺激を受ける。そのプレイスタイルは ジャンルにとらわれない”歌心のあるピアノ”と評される。
2026.7.30(木)
うちののぶこ
ヴォーカル/ジャズ・ブラジル音楽・ポップス
関西を中心に多くのライヴハウスやイベントで精力的に活動中。ジャズを歌うかたわら、カルロス・オルテガ氏に師事しブラジル音楽も歌う。さり気ない大人の空気感で、落ち着いたステージを魅せてくれる。
池田 定男
ギター
1970年、ビートルズ、ベンチャーズに影響を受けて、プロフェッショナルギタリストとしての活動を開始する。1978年、関西を代表するビッグバンド、北野タダオとアロージャズオーケストラに加わりあらゆるジャンルの音楽をこなすマルチギタリストとして頭角を現す。同バンドに5年間在籍の後、由紀さおり、阿川泰子などの有名シンガーのバックバンドなどで堅実なサポートを行う一方、日野晧正、古谷充、グラディテイトをはじめとする内外の有名ミュージシャンとの共演も数多い。その後、フリーのギタリストとして、テレビ、ラジオをはじめして、スタジオワークやジャズ、ロックのライブなど、活躍の場をさらに広げ現在 もっとも多忙で、脂ののりきった、関西を代表するギタリストである。また、大阪芸術大学講師を勤める。
現在はスタジオワークスを中心にライブ、アレンジャーとして活躍中。
2001年5月にオリジナルCDを発売した。
2026.7.31(金)
日浦孝則
ギター弾き語り
1960年1月、瀬戸内海の小さな小島(大芝島:東広島市)で生まれ育つ。1978年、立命館大学在学中に結成したバンド「Woody Mind」でライブ活動を開始。1984年、ポプコンつまごい本選会出場するも入賞ならず、それを機に上京。1987年4月、テイチク、コンチネンタルレーベルよりシングル「スロウダンス」でソロデビュー。同年5月にはアルバム「BELIEVE」リリース。以後 「BORN」「Because of you」と計3枚のアルバムをリリース。1989年には、事務所との音楽的方向性の違いから、音楽活動を一時休止。サラリーマンとしてコンピューター会社に就職しながらデモテープを作る毎日を送る。1993年4月、ツインボーカルデュオ「class」としてデビュー、「夏の日の1993」をリリース。以後シングル7枚、アルバム6枚をリリース。1996年3月「class」解散。1996年4月、paper island 発行。ライブ活動開始。その後、東映系Vシネマ「餌食」の音楽担当、横浜ベイスターズ応援歌「勝利の輝き」の作曲と歌唱など、精力的に活動。1998年10月、シングル「My Dear One」をはじめ、シングル、アルバムを精力的にリリース。2015年7月にはニューアルバム「風の駅」をリリース。
2026.8.1(土)
The Liverpool
ビートルズ・トリビュート
1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブをやっております。
2026.8.9(日)
夫婦善哉
オールジャンル/ギター&ヴォーカルデュオ
大阪・西天満『えでぃさんの店』オーナーの「えでぃ(ギター&ヴォーカル)」と「べてぃ(ヴォーカル)」の夫婦ユニット。結成22年、今やレパートリーは昭和歌謡、ポップス、アニソンからCMソングまで、歌詞とメロディがあるものなら、時代もジャンルも関係なく2,000曲超。全く仕込み無しで、目の前のお客様のリクエストのみで楽しいステージをお届けします。
2026.8.11(火・祝)
直訳ロッカー・王様
日本語直訳ロッカー/ギタリスト
1995年、イギリスのロックバンド「ディープ・パープル」の名曲を、日本語に翻訳して歌ったCD「深紫伝説」(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。CDの売り上げが30万枚を突破し、同年の「日本レコード大賞・企画賞」を受賞。「笑っていいとも」「ヘイヘイヘイ・ミュージック・チャンプ」「天才てれび君」そして、あの「徹子の部屋」など、テレビ番組にも多数出演。その後も、英語で歌われる洋楽の名曲を、ユーモアのセンスと共に日本語に翻訳して歌う「直訳ロック」という独自のジャンルを突き進む唯一無二のロック・ミュージシャン。現在も、音楽に関する深い愛情と知識に裏打ちされたユーモラスなトークと、外見からは想像できない高度なギターテクニックとを駆使して、ライブ活動やCD制作を中心に活躍中。2014年、2015年の年間ライブ総本数は220本、242本という正に実力派である。2015年9月にはCDデビュー20周年を迎えた。最新作は、2016年2月1日発売のCD「新・生伝説」(しんなまでんせつ/ライブ盤)。
マスター/じゃむさん
ギター弾き語り
1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト☆レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
2026.8.15(土)
2026.8.16(日)
藤縄てつや(なにわのてつ)
ギター/ヴォーカル/ウォッシュボード
1970年、大阪生まれ、東京在住。ブルース、フォーク、オールド・ジャズをベースにしたパフォーマンスを展開するエンターティナー。コミカルなトーク、楽曲に埋もれてはいるが実はテクニカルにギターを操る。特に、リゾネーターギターの名手として評価が高い。大塚まさじ氏、なぎら健壱氏、六角精児氏、故中川イサト氏他、数多くの有名ミュージシャンとの共演、レコーディングを行う他、ワハハ本舗の公演の客演やコミックバンド『国産米』(きすのきよしex東京おとぼけキャッツ、グレート義太夫exたけし軍団とのトリオ)での活動等、多岐にわたり活躍中。
2026.8.29(土)
マスター/じゃむさん
ギター弾き語り
1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト☆レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
2026.9.12(土)
えでぃ
ギター弾き語り
2月24日生、うお座、B型。ロックンローラー、ギター、ビートルズ、ウリ・ジョン・ロス(ウリ・ロート)、ジミ・ヘンドリクス、リッチー・ブラックモア、沢田研二、NOVERA(ノヴェラ)、アグネス・チャン、キャンディーズ (ランちゃん派)、伝説のメタルバンド「ヴァージン・キラー」のギター、映画、活字、シャーロック・ホームズ、ウルトラマン、オスカルサンドの、飯より「白米」、コーヒー、煙草 (毎日3箱吸ってましたが、やめました!)、女装、ナルシスト、落書き、工作、とにかくよう寝る、トリッキー、エキセントリック、瞬発力、ディベート…こういうもので、えでぃさんは出来ています。(「えでぃさんの店」ホームページより転載、加筆)
マスター/じゃむさん
ギター弾き語り
1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト☆レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
2026.9.13(日)
KENJIRO
ピアノ弾き語り
1967年大阪府八尾市生まれのO型。ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい」等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
◯趣味 :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声
2026.9.26(土)
齊藤さっこ
ピアノ弾き語り/シンガーソングライター
◆映画「無防備」(2009年/市井昌秀 監督)の主題歌でピアノと歌を担当。
◆Nintendo Switchソフト「クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』〜おわらない七日間の旅〜」の主題歌に歌唱・ピアノ・編曲で参加。(作詞:綾部和/作曲: 坂本英城)
ヒメノアキラ
ピアノ弾き語り
京都府出身、4月30日生まれ。2000年、妃野アキラでデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4thシングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系テレビ「CDTV」のエンディングテーマとなる。ライヴ活動の他、全国のミニストップ店内放送でのコーナー番組、音楽フリーペーパー「music UP'S」でのコラム連載、数々のラジオ番組のパーソナリティ、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内の『ヒメノアキラの「メル友は宇宙人」』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、グランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。自由なスタイルで歌を届けている。
オイワカモリ
ギター弾き語り/ベース/ウクレレ
2026.10.2(金)
ほりおみわ
ヴォーカリスト/ヴォイスパフォーマー
浜田隆史
ソロギター/ギター弾き語り
1964年生まれ。北海道小樽市出身、小樽商科大学卒。独自に編み出した『オタルナイ・チューニング(E♭-A♭-C-F-C-E♭)』を駆使するアコースティック・ギタリスト。主に古いラグタイムを基調にした、明るくリズミカルな曲を演奏する。◆自主制作CDを多数発表している他、1999年に"TAB Guitar School"から『クライマックス・ラグ』のCDと楽譜集を発表、ラグタイム・ギターの第一人者として評価される。多数のオリジナル曲の他、スコット・ジョプリンなどのピアノ・ラグをギターにアレンジしたものを得意とする。◆1996年秋から、小樽運河でストリート演奏を開始。現在も春から秋にかけての主要な音楽活動となっている。◆2001年夏には、モリダイラ楽器のデモンストレイターとしてアメリカの主要な楽器フェアである「NAMMショー」で演奏した他、年に2回の本州ツアーも開催、ライブにも定評がある。◆なお、アイヌ語研究家としても知られ、3ヶ月に1度アイヌ語ペンクラブが発行しているアイヌ語新聞「アイヌタイムズ」の編集責任者も務めている。
2026.11.27(金)
是方博邦
ギター
大阪生まれ、神戸育ち。1975年大村憲司に誘われ上京、村上(ポン太)秀一、小原礼らと『カミーノ』に参加し、都内のライブハウスで活動。井上陽水、小椋圭らのレコーディングなどに参加。1977年『桑名正博&ティアードロップス』に参加。「セクシャルバイオレットNo1」でベストテン1位となる。その後、フュージョン・シーンを中心に活動。現在、「野獣王国」「ROCK UNIT」「tamKore」「SOUL BALLADE」「CRAZY KORE-I-JUN」を始め、杉山清貴、石井一孝、ACEなどの方々とも幅広くセッション活動をし、ライブトータル年間150本以上を全国で行っている。(詳しくは公式ホームページをご覧ください)
| 参加経歴(抜粋) | 高中正義グループ(1979年) |
|---|---|
| テレビ出演 | 『クイズ タモリの音楽は世界だ!』(テレビ東京/1991年)ほか |
| リリース | デビューソロアルバム『KOBE KOREKATA』(1983年)ほか、 |
2027.1.16(土)
坂元昭二
アコースティックギタリスト/作詞・作曲家
さだまさし、りりィ、下田逸郎、村下孝蔵、ふきのとう、細坪基佳、門倉有希、TOSHI(X-JAPAN)、安倍なつみ等、数々のミュージシャンのコンサートツアーやレコーディングに参加。中でも1979~1996年の17年間はさだまさしのバックバンド「亀山社中」のアコースティック・ギタリストとして全国ツアーに参加した。長年にわたって放送されたテレビドラマ「北の国から」のテーマ曲、挿入曲のギター奏者としても知られる。
現在は全国各地でギター・ソロ・ライブを精力的に行う。コンサートホールやライブハウスにこだわらず、美術館、カフェ・ギャラリー、教会、お寺、能楽堂、ワイナリー、酒蔵、古民家、ログハウス等、さまざまな場所でライブを行っている。風景の見えるような美しいメロディーラインと繊細な演奏で、「ギターの風景画家」と称される。
2016年に故郷の都城市(宮崎県)より「みやこんじょ大使」を拝命。
2009年よりツアー、レコーディングの合間にサカモトギタースクールも開講して、わかりやすい指導方法として好評を博している。(ホームページより転載)
2027.1.31(日)
稲生沙紀
ヴォーカル
和歌山県出身。幼少の頃より歌うことが好きで、小学生の時に宝塚、そして劇団四季など舞台の世界に惹かれる。ジャズヴォーカリスト阪井楊子氏、宮藤晃妃氏に師事。ジャズやポップス、ミュージカルなどのライブをはじめ、バンドコーラスなど関西を中心に活動中。
KenKoba(けんこば)
ジャンルレス・インスト・デュオ
ギターの住吉健太郎、ピアノの小場真由美の二人により2013年2月に結成されたアコースティック・ユニット。
住吉健太郎
(ギター/アコースティック、クラシック、エレキ)
14歳よりギターをはじめ、 2010年には大阪城ホールで行われたGospel Eventにもギタリストとして参加し、現在様々なアーティストのLIVEサポート、レコーディングに参加しながら、ギター講師としても精力的に活動する。その情感溢れる 時に包み込むようなサウンドは 人の心の琴線に触れ、共演するミュージシャンによって 様々な色合いをみせる。
小場真由美
(ピアノ、アコーディオン、ピアニカ)
幼少の頃、父の手ほどきでピアノをはじめるが、楽譜どおりに弾くよりも 家族の歌の伴奏や、コマーシャルやTVから流れるメロディーに音をかさねることが楽しくなっていく。そのうち、クラシック以外のjazz, pops....などさまざまな音楽に出会い、刺激を受ける。そのプレイスタイルは ジャンルにとらわれない”歌心のあるピアノ”と評される。
2026.6.7(日)
佐藤裕一
ドラム・カホン・ハンドパン
大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、ドラムを村石雅行氏に、ティンパレスを美座良彦氏に師事。卒業後、東京・札幌を中心に数々のレコーディング(CMなど)や制作活動を行う。自己のグループやサポート参加しているユニットでのCD発表は60作品以上に及ぶ。現在は全国各地にてドラム、カホン、ハンドパンなど様々なスタイルでツアー活動を展開。その活躍ぶりは雑誌「ジャズ批評」2008年5月号に特集記事で紹介されたことがある。独創的なカホンの演奏スタイルが注目を浴び、Nonohana koboより2種類の佐藤裕一モデルカホンが絶賛発売中。また、作詞、作曲を多数手掛け、最近ではハンドパンという楽器の魅力を最大限に引き出した作品が高い評価を受けている。それらの活動の一方でセミナーなども開催している。
録画配信中のライヴ
2026.7.9(木)
髙島田 薫
ヴォーカル/元 劇団四季
兵庫県西宮市出身。テーマパーク「志摩スペイン村」にてミュージカルショー、イベントMC等に出演。1997年劇団四季45周年記念オーディションに合格、入団。「ライオンキング」シェンジ役、「CATS」ジェニエニドッツ役、「赤毛のアン」ブルーエット夫人役等に出演。2009年退団。現在はライブ中心に活動、指導も行う。2012年から出身地兵庫県を中心に関西でのライブ、福祉施設等での演奏活動も開始。舞夢プロタレント養成部講師、MSCA(ミュージカル・ソウル・キャンプ・アカデミー)講師、新宿区内児童館講師。
山本佳祐
ピアノ
1986年生まれ。中学に入学した頃、姉の影響でピアノを独学で弾き始める。高校二年の夏、本格的に音楽の道に進もうとピアノを習い始め、高校卒業後、専門学校のピアノ学科に入学。四年間鍵盤楽器を中心に学び、在学時より多数ライブ出演。これまでに、松前浩子、秋谷えり子に師事。現在も歌もの中心に多数アーティストのサポートピアニスト、自身のユニットでの活動など、ジャンルに捕われない自由なピアノ弾き。
2026.7.20(月)
稲生沙紀
ヴォーカル
和歌山県出身。幼少の頃より歌うことが好きで、小学生の時に宝塚、そして劇団四季など舞台の世界に惹かれる。ジャズヴォーカリスト阪井楊子氏、宮藤晃妃氏に師事。ジャズやポップス、ミュージカルなどのライブをはじめ、バンドコーラスなど関西を中心に活動中。
KenKoba(けんこば)
ジャンルレス・インスト・デュオ
ギターの住吉健太郎、ピアノの小場真由美の二人により2013年2月に結成されたアコースティック・ユニット。
住吉健太郎
(ギター/アコースティック、クラシック、エレキ)
14歳よりギターをはじめ、 2010年には大阪城ホールで行われたGospel Eventにもギタリストとして参加し、現在様々なアーティストのLIVEサポート、レコーディングに参加しながら、ギター講師としても精力的に活動する。その情感溢れる 時に包み込むようなサウンドは 人の心の琴線に触れ、共演するミュージシャンによって 様々な色合いをみせる。
小場真由美
(ピアノ、アコーディオン、ピアニカ)
幼少の頃、父の手ほどきでピアノをはじめるが、楽譜どおりに弾くよりも 家族の歌の伴奏や、コマーシャルやTVから流れるメロディーに音をかさねることが楽しくなっていく。そのうち、クラシック以外のjazz, pops....などさまざまな音楽に出会い、刺激を受ける。そのプレイスタイルは ジャンルにとらわれない”歌心のあるピアノ”と評される。