2026.10.10 (土)
マスター/じゃむさん
ギター弾き語り
1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト☆レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
2026.10.18 (日)
うちののぶこ
ヴォーカル/ジャズ・ブラジル音楽・ポップス
関西を中心に多くのライヴハウスやイベントで精力的に活動中。ジャズを歌うかたわら、カルロス・オルテガ氏に師事しブラジル音楽も歌う。さり気ない大人の空気感で、落ち着いたステージを魅せてくれる。
Carlos Ortega
カルロス・オルテガ/ギター&ヴォーカル
1955年、アルゼンチン・サンタフェ生まれ。大学卒業後、音楽の道を歩み始める。ブラジル・ギリシャ・スペイン等の国々での音楽活動を経て、91年初来日。大阪を中心に活動を開始。ラテン・ライブバーやメキシカン・レストランの専属契約の他、定期的にABCラジオでの演奏出演や、各地ホテルでのラテン音楽演奏等の仕事に携わる。しばらく福岡で活動した後、再び拠点を関西に移し、日本人ミュージシャンとのセッションをはじめ、新たな活動に取り組んでいる。ソフトでありながらも力強い歌声と、心を揺さぶるギターの弾き語りは、ラテン音楽業界でも定評があり、祖国アルゼンチンの音楽だけでなく、メキシコのボレロ、キューバのソン、ジプシーキングス系の音楽、ブラジルのボサノバ、サンバなど、広くラテン諸国の音楽を取り入れたライブを繰り広げている。
2026.11.1(日)
KENJIRO
ピアノ弾き語り
1967年大阪府八尾市生まれのO型。ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい」等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
◯趣味 :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声
2026.11.20(金)
日浦孝則
ギター弾き語り
1960年1月、瀬戸内海の小さな小島(大芝島:東広島市)で生まれ育つ。1978年、立命館大学在学中に結成したバンド「Woody Mind」でライブ活動を開始。1984年、ポプコンつまごい本選会出場するも入賞ならず、それを機に上京。1987年4月、テイチク、コンチネンタルレーベルよりシングル「スロウダンス」でソロデビュー。同年5月にはアルバム「BELIEVE」リリース。以後 「BORN」「Because of you」と計3枚のアルバムをリリース。1989年には、事務所との音楽的方向性の違いから、音楽活動を一時休止。サラリーマンとしてコンピューター会社に就職しながらデモテープを作る毎日を送る。1993年4月、ツインボーカルデュオ「class」としてデビュー、「夏の日の1993」をリリース。以後シングル7枚、アルバム6枚をリリース。1996年3月「class」解散。1996年4月、paper island 発行。ライブ活動開始。その後、東映系Vシネマ「餌食」の音楽担当、横浜ベイスターズ応援歌「勝利の輝き」の作曲と歌唱など、精力的に活動。1998年10月、シングル「My Dear One」をはじめ、シングル、アルバムを精力的にリリース。2015年7月にはニューアルバム「風の駅」をリリース。
2026.11.21(土)
マスター/じゃむさん
ギター弾き語り
1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト★レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
2026.11.22(日)
丸山ももたろう
ギター/ヴォーカル
1957年7月、京都市生まれ。◆1977年、岸田智史さんのサポートとしてプロギタリストの道を歩み始める。以後多数のアーティストのライブ・レコーディングへ参加。◆1984年、松山千春さんの全国ツアーに参加(2000年8月まで)。◆1996年、初のソロアルバム『誰想彼(たそがれ)』発売。◆1999年、普天間かおりさんのレコーディング及びステージに参加。◆2002年、石井完治氏と「ももかん」ユニット結成。◆2003年、中川イサト氏プロデュースのギターコンピレーションアルバム『Daybreak』へ参加。◆2005年 ビジュアル系中年ギターデュオ「ももかん」でCDデビュー。1stアルバム「momokan」発売。◆2006年、「ももかん」2ndアルバム『momokan2』発売。◆2007年4月、松山千春コンサートツアーに復帰。11月待望のソロ・セカンドアルバム「夢の中でも」発売。◆2008年、チェリッシュのアルバム『あの頃青春グラフティ Vol.2』にアレンジと演奏で参加。その後のライブサポートにも参加。◆現在は、ライブサポートを中心に、スタジオワーク、ソロ活動、セッション、レッスン、クリニック等、幅広く活動中。
主なサポートアーティスト(敬称略)
岸田智史 白井貴子 やしきたかじん 中牟田俊男(海援隊) 中村行延 伊勢正三(かぐや姫) 村下孝蔵 堀内孝雄(アリス) 山本雄二 松山千春 小室等 細坪基佳(ふきのとう) 平井堅 杉原テツ KENGO(カンガルーポケッツ) 石原千宝美 紫門 普天間かおり 青木まり子(五つの赤い風船) 西岡たかし(五つの赤い風船) 宗次郎 永井龍雲 帆足亜紀 チェリッシュ
槌谷千佳
ピアノ弾き語り/Otoshigo Music Lab代表。
2026.11.25(水)
斉藤シラベ
ギター弾き語り/シンガーソングライター
「酒と愛を歌い人生を語る旅芸人」
◆福島県郡山市生まれ、宮城県仙台市育ち。大学生時代を過ごした茨城では、弾き語りだけでなくアカペラグループのメンバーとしても活動。2006年頃より、東京都内を中心にライブ活動を開始。2010年に自身の楽曲『永遠の始めの一歩』を初デジタルリリース。配信サイトにて着うたフルランキングの一位を獲得。音楽フェスに出演する一方、自らイベントも主催。
◆2021年に故郷、福島県郡山市へ移住。各地でライブ活動を行いながら、野外イベントも主催。福島県郡山市のイメージキャラクター「がくとくん」率いる「がくとくんバンド」の公式サポートメンバーも務める。2022年6月にリリースした『クラフトビールと旅をする』がiTunes Store のJ-Pop 39位にチャートインし、複数のビール関連イベントでテーマソングとして起用。
◆2023年より静岡県浜松市へ移住。2023年10月に東京南青山MANDALAにてワンマンライブを開催し100人超を動員。2024年5月、代表曲『ハイボールで乾杯!!』をデジタルリリース。iTunes Store のJ-Pop トップソング37位、総合65位にチャートイン。2024年11月、数々のトップアーティストが出演する東京渋谷のJZBratにてワンマンライブを開催。2025年4月、幕張メッセで開催された日本最大規模のビールイベント「ビアEXPO2025」のステージに出演。
◆2025年7月より大阪に移住。2026年3月、神戸国際展示場で開催された「KOBE BEER JAMBOREE2026」のステージに出演。
主なイベント出演歴
TSUCHIURA JACK 2026/KOBE BEER JAMBOREE 2026/ビアEXPO2025/すみだストリートジャズフェスティバル/すみだワンコインオクトーバーフェスト/ogasawara music festival/OJAREJAM/八丈祭/郡山市音楽の日/Nippon Craft Beer Festival/ビアワングランプリ2024・2025/日本酒&フードフェス2024/尼ソニック2022・2023
斉藤シラベ
ギター弾き語り/シンガーソングライター
「酒と愛を歌い人生を語る旅芸人」
◆福島県郡山市生まれ、宮城県仙台市育ち。大学生時代を過ごした茨城では、弾き語りだけでなくアカペラグループのメンバーとしても活動。2006年頃より、東京都内を中心にライブ活動を開始。2010年に自身の楽曲『永遠の始めの一歩』を初デジタルリリース。配信サイトにて着うたフルランキングの一位を獲得。音楽フェスに出演する一方、自らイベントも主催。
◆2021年に故郷、福島県郡山市へ移住。各地でライブ活動を行いながら、野外イベントも主催。福島県郡山市のイメージキャラクター「がくとくん」率いる「がくとくんバンド」の公式サポートメンバーも務める。2022年6月にリリースした『クラフトビールと旅をする』がiTunes Store のJ-Pop 39位にチャートインし、複数のビール関連イベントでテーマソングとして起用。
◆2023年より静岡県浜松市へ移住。2023年10月に東京南青山MANDALAにてワンマンライブを開催し100人超を動員。2024年5月、代表曲『ハイボールで乾杯!!』をデジタルリリース。iTunes Store のJ-Pop トップソング37位、総合65位にチャートイン。2024年11月、数々のトップアーティストが出演する東京渋谷のJZBratにてワンマンライブを開催。2025年4月、幕張メッセで開催された日本最大規模のビールイベント「ビアEXPO2025」のステージに出演。
◆2025年7月より大阪に移住。2026年3月、神戸国際展示場で開催された「KOBE BEER JAMBOREE2026」のステージに出演。
主なイベント出演歴
TSUCHIURA JACK 2026
KOBE BEER JAMBOREE 2026
ビアEXPO2025
すみだストリートジャズフェスティバル
すみだワンコインオクトーバーフェスト
ogasawara music festival
OJAREJAM
八丈祭
郡山市音楽の日
Nippon Craft Beer Festival
ビアワングランプリ2024・2025
日本酒&フードフェス2024
尼ソニック2022・2023
その他
フルマラソン 3時間45分22秒(2019年12月)
ハーフマラソン 1時間31分25秒(2018年2月)
バンジージャンプ 約21メートル(2007年頃)
2026.11.27(金)
是方博邦
ギター
大阪生まれ、神戸育ち。1975年大村憲司に誘われ上京、村上(ポン太)秀一、小原礼らと『カミーノ』に参加し、都内のライブハウスで活動。井上陽水、小椋圭らのレコーディングなどに参加。1977年『桑名正博&ティアードロップス』に参加。「セクシャルバイオレットNo1」でベストテン1位となる。その後、フュージョン・シーンを中心に活動。現在、「野獣王国」「ROCK UNIT」「tamKore」「SOUL BALLADE」「CRAZY KORE-I-JUN」を始め、杉山清貴、石井一孝、ACEなどの方々とも幅広くセッション活動をし、ライブトータル年間150本以上を全国で行っている。(詳しくは公式ホームページをご覧ください)
| 参加経歴(抜粋) | 高中正義グループ(1979年) |
|---|---|
| テレビ出演 | 『クイズ タモリの音楽は世界だ!』(テレビ東京/1991年)ほか |
| リリース | デビューソロアルバム『KOBE KOREKATA』(1983年)ほか、 |
2026.11.28(土)
マスター/じゃむさん
ギター弾き語り
1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト☆レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
2026.12.5(土)
The Liverpool
ビートルズ・トリビュート
1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブをやっております。
2026.12.19(土)
勝 誠二 KATZ. seiji
ウクレレ
元『子供ばんど』ベーシスト。多くのアーティスト、TV、CMに 楽曲を4000曲以上提供。ウクレレから、ピアノ、ギター、ベース、ブズーキ、津軽三味線を演奏するマルチコンポーザー。
主な音楽活動
◆子供ばんど
◆Album/「HEART BREAK KIDS」他
◆Single/「Heart of Madness」北斗の拳、「Dry Your Tears」北斗の拳
◆勝 誠二
◆Album/「YO-YO-YO」他
◆Single/「風の勲章」テレビ東京 “冒険遊記プラスターワールド”主題歌
2026.12.20(日)
住出勝則
アコースティックギター/ヴォーカル
2026.12.26(土)
久徳恵美きゅうとくえみ
クラリネット
兵庫県立西宮高等学校 音楽科卒業。大阪音楽大学 音楽学部 器楽学科 首席卒業。桐朋オーケストラ・アカデミー研修課程修了。数々のコンクールにて最高位受賞歴を持つ。ジャンルを問わない演奏スタイルで後進の育成にも力を注ぐ。小澤征爾音楽塾オーケストラプロジェクト2010に出演。ソロリサイタル、室内楽リサイタルを神戸で開催。平成30年度ひょうごアーティストサロン賞受賞。「クラリネッティッシモ」メンバー。
西口淑子にしぐちよしこ
ピアノ
大阪音楽大学卒業。ピアノを小森谷泉氏に師事。ソロリサイタル,ホテルランチショー等多数開催。国内外のアーティストと数多く共演。現在はソロ、伴奏、アンサンブル、レコーディング、歌の会講師など関西を中心に活動しながら後進の指導にあたっている。ピアノデュオ「sprocket」、空飛ぶ紙芝居「スパイスアーサー702」メンバー。
2026.12.27(日)
THEダブルぱんち
ギター&ヴォーカル
平成のチェリッシュか、歌う大助・花子か…Uncle Jamのマスターとママのコンビで、ビートルズから歌謡曲まで、大好きな歌を歌っています。Uncle Jamでのライヴのほか、最近はパーティや地元のイベントなどて歌わせて頂いています。楽しいひととき、是非ご一緒くださいね。出張ライヴも承ります。
2027.1.9(土)
えでぃ
ギター弾き語り
2月24日生、うお座、B型。ロックンローラー、ギター、ビートルズ、ウリ・ジョン・ロス(ウリ・ロート)、ジミ・ヘンドリクス、リッチー・ブラックモア、沢田研二、NOVERA(ノヴェラ)、アグネス・チャン、キャンディーズ (ランちゃん派)、伝説のメタルバンド「ヴァージン・キラー」のギター、映画、活字、シャーロック・ホームズ、ウルトラマン、オスカルサンドの、飯より「白米」、コーヒー、煙草 (毎日3箱吸ってましたが、やめました!)、女装、ナルシスト、落書き、工作、とにかくよう寝る、トリッキー、エキセントリック、瞬発力、ディベート…こういうもので、えでぃさんは出来ています。(「えでぃさんの店」ホームページより転載、加筆)
マスター/じゃむさん
ギター弾き語り
1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト★レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
2027.1.16(土)
坂元昭二
アコースティックギタリスト/作詞・作曲家
さだまさし、りりィ、下田逸郎、村下孝蔵、ふきのとう、細坪基佳、門倉有希、TOSHI(X-JAPAN)、安倍なつみ等、数々のミュージシャンのコンサートツアーやレコーディングに参加。中でも1979~1996年の17年間はさだまさしのバックバンド「亀山社中」のアコースティック・ギタリストとして全国ツアーに参加した。長年にわたって放送されたテレビドラマ「北の国から」のテーマ曲、挿入曲のギター奏者としても知られる。
現在は全国各地でギター・ソロ・ライブを精力的に行う。コンサートホールやライブハウスにこだわらず、美術館、カフェ・ギャラリー、教会、お寺、能楽堂、ワイナリー、酒蔵、古民家、ログハウス等、さまざまな場所でライブを行っている。風景の見えるような美しいメロディーラインと繊細な演奏で、「ギターの風景画家」と称される。
2016年に故郷の都城市(宮崎県)より「みやこんじょ大使」を拝命。
2009年よりツアー、レコーディングの合間にサカモトギタースクールも開講して、わかりやすい指導方法として好評を博している。(ホームページより転載)
2027.1.23(土)
ムーチョ
ヴォーカル/一瞬でその場を華やかにする達人
2007年、メジャーデビューしたボーカルエンターテイメントグループ「ダイナマイトしゃかりきサーカス」出身。結婚、出産を機にグループ卒業しソロ活動へ。2020年、1stマキシシングル『虹の向こう』をリリース。株式会社ルバートの展開するイベント「ママハピエキスポ」キャンペーンソングとなる。自身の活動のほかにもアーティストや団体などへ楽曲提供も行っている。2022年4月「甲子園を音楽の街に」という想いのもと、ミュージックタウンコウシエンを設立。音楽教室やイベント企画、運営を行なっている。
■ 地元西宮市のラジオ局「さくらFM」パーソナリティ
■ 毎月第3水曜日 20:00~ ムーチョのSingin' in the street
井山あきのり
ピアノ/アコーディオン
1964年1月5日大阪府岸和田市生まれ、西宮市在住。ビートルズに影響を受け、中学2年よりピアノを弾き始める。高校卒業後、ブルースバンド「ハウスレントブギー」に参加、主に京阪神のライブハウスにて活動する。
活動歴
| 1984年 | ポップスバンド「ジャンゴ」結成、上田正樹コンサートのO.A.等を務める。 |
|---|---|
| 1986年 | ジャンゴ解散後、同メンバーであった秋本節と共に「Morgan's Bar」結成。2010年までに5枚のCDをリリース。全国各地でライブを展開する。 |
| 1998年 | 元憂歌団の島田和夫(Dr)とユニット「Boogie Woogie Piano Night」結成。不定期にて現在もライブを開催。 |
| 1999年、2001年 | 二度の渡米。ニューオリンズをはじめ、ルイジアナ州各地のライブハウスにて演奏を披露し、好評を博す。 |
| 2003年12月 | NHK連続テレビ小説「てるてる家族」にアコーディオン弾きの役で出演 |
| 2007、2009年 | エイモス・ギャレット氏のジャパンツアー大阪公演にゲスト出演。 |
| 2009年より | 大阪の落語の寄席「天満天神繁昌亭」にリピート山中氏との音曲漫才ユニット「れ・みぜらぶるず」で色物として不定期にて出演中。 |
| 2010年 | ジャフ・マルダー&エイモス・ギャレットジャパンツアーにサポートで参加。 |
| 2012年 | 公開の映画「しあわせのパン」のアコーディオン編曲、演奏指導を担当。 |
| 2020年11月 | 1stソロアルバム「レモントップス・ブギウギ」発売 |
その他レコーディングメンバーとしてあがた森魚氏、斎藤哲夫氏など、数多くのミュージシャンのCDにクレジットされている。
藤井 良
ドラム/シンガーソングライター
1980年代、関西ロックバンド「Fort knox」に在籍。20代より現在まで、数々のバンド、グループにドラマーとして在籍し、デビュー。ソロになってからは数々のミュージシャンと共演。ツアーやレコーディングにも参加。近年はシンガーソングライターとしても活動を開始。
主な活動歴
■ FORT KNOX
■ PROFET
■ ルイスジョンソン(国内楽器販売プレゼンサポートで共演)
■ 大上ルリ子バンド
■ クミ&ラヴスターゴーゴー
■ SOUL SAUSE
■ KUROMONN(大阪アーバンボーイズ)
その他様々なミュージシャンのサポートも行っている。
2021年「さくらFM 9月のスーパーソング」に作詞、作曲をした『HAPPY BIRTHDAY』が選ばれる。2021年10月1日チューンコアジャパンより同曲をシングル配信リリース。アップルミュージックのオランダでいきなり39位チャートイン。
2027.1.24(日)
夫婦善哉
オールジャンル/ギター&ヴォーカルデュオ
大阪・西天満『えでぃさんの店』オーナーの「えでぃ(ギター&ヴォーカル)」と「べてぃ(ヴォーカル)」の夫婦ユニット。結成22年、今やレパートリーは昭和歌謡、ポップス、アニソンからCMソングまで、歌詞とメロディがあるものなら、時代もジャンルも関係なく2,000曲超。全く仕込み無しで、目の前のお客様のリクエストのみで楽しいステージをお届けします。
2027.1.31(日)
稲生沙紀
ヴォーカル
和歌山県出身。幼少の頃より歌うことが好きで、小学生の時に宝塚、そして劇団四季など舞台の世界に惹かれる。ジャズヴォーカリスト阪井楊子氏、宮藤晃妃氏に師事。ジャズやポップス、ミュージカルなどのライブをはじめ、バンドコーラスなど関西を中心に活動中。
KenKoba(けんこば)
ジャンルレス・インスト・デュオ
ギターの住吉健太郎、ピアノの小場真由美の二人により2013年2月に結成されたアコースティック・ユニット。
住吉健太郎
(ギター/アコースティック、クラシック、エレキ)
14歳よりギターをはじめ、 2010年には大阪城ホールで行われたGospel Eventにもギタリストとして参加し、現在様々なアーティストのLIVEサポート、レコーディングに参加しながら、ギター講師としても精力的に活動する。その情感溢れる 時に包み込むようなサウンドは 人の心の琴線に触れ、共演するミュージシャンによって 様々な色合いをみせる。
小場真由美
(ピアノ、アコーディオン、ピアニカ)
幼少の頃、父の手ほどきでピアノをはじめるが、楽譜どおりに弾くよりも 家族の歌の伴奏や、コマーシャルやTVから流れるメロディーに音をかさねることが楽しくなっていく。そのうち、クラシック以外のjazz, pops....などさまざまな音楽に出会い、刺激を受ける。そのプレイスタイルは ジャンルにとらわれない”歌心のあるピアノ”と評される。
2027.2.14(日)
直訳ロッカー・王様
日本語直訳ロッカー/ギタリスト
1995年、イギリスのロックバンド「ディープ・パープル」の名曲を、日本語に翻訳して歌ったCD「深紫伝説」(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。CDの売り上げが30万枚を突破し、同年の「日本レコード大賞・企画賞」を受賞。「笑っていいとも」「ヘイヘイヘイ・ミュージック・チャンプ」「天才てれび君」そして、あの「徹子の部屋」など、テレビ番組にも多数出演。その後も、英語で歌われる洋楽の名曲を、ユーモアのセンスと共に日本語に翻訳して歌う「直訳ロック」という独自のジャンルを突き進む唯一無二のロック・ミュージシャン。現在も、音楽に関する深い愛情と知識に裏打ちされたユーモラスなトークと、外見からは想像できない高度なギターテクニックとを駆使して、ライブ活動やCD制作を中心に活躍中。2014年、2015年の年間ライブ総本数は220本、242本という正に実力派である。2015年9月にはCDデビュー20周年を迎えた。最新作は、2016年2月1日発売のCD「新・生伝説」(しんなまでんせつ/ライブ盤)。
マスター/じゃむさん
ギター弾き語り
1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト☆レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
アーカイブ配信中のライヴ
2026.6.7(日)
佐藤裕一
ドラム・カホン・ハンドパン
大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、ドラムを村石雅行氏に、ティンパレスを美座良彦氏に師事。卒業後、東京・札幌を中心に数々のレコーディング(CMなど)や制作活動を行う。自己のグループやサポート参加しているユニットでのCD発表は60作品以上に及ぶ。現在は全国各地にてドラム、カホン、ハンドパンなど様々なスタイルでツアー活動を展開。その活躍ぶりは雑誌「ジャズ批評」2008年5月号に特集記事で紹介されたことがある。独創的なカホンの演奏スタイルが注目を浴び、Nonohana koboより2種類の佐藤裕一モデルカホンが絶賛発売中。また、作詞、作曲を多数手掛け、最近ではハンドパンという楽器の魅力を最大限に引き出した作品が高い評価を受けている。それらの活動の一方でセミナーなども開催している。
2026.7.9(木)
髙島田 薫
ヴォーカル/元 劇団四季
兵庫県西宮市出身。テーマパーク「志摩スペイン村」にてミュージカルショー、イベントMC等に出演。1997年劇団四季45周年記念オーディションに合格、入団。「ライオンキング」シェンジ役、「CATS」ジェニエニドッツ役、「赤毛のアン」ブルーエット夫人役等に出演。2009年退団。現在はライブ中心に活動、指導も行う。2012年から出身地兵庫県を中心に関西でのライブ、福祉施設等での演奏活動も開始。舞夢プロタレント養成部講師、MSCA(ミュージカル・ソウル・キャンプ・アカデミー)講師、新宿区内児童館講師。
山本佳祐
ピアノ
1986年生まれ。中学に入学した頃、姉の影響でピアノを独学で弾き始める。高校二年の夏、本格的に音楽の道に進もうとピアノを習い始め、高校卒業後、専門学校のピアノ学科に入学。四年間鍵盤楽器を中心に学び、在学時より多数ライブ出演。これまでに、松前浩子、秋谷えり子に師事。現在も歌もの中心に多数アーティストのサポートピアニスト、自身のユニットでの活動など、ジャンルに捕われない自由なピアノ弾き。
2026.7.20(月)
稲生沙紀
ヴォーカル
和歌山県出身。幼少の頃より歌うことが好きで、小学生の時に宝塚、そして劇団四季など舞台の世界に惹かれる。ジャズヴォーカリスト阪井楊子氏、宮藤晃妃氏に師事。ジャズやポップス、ミュージカルなどのライブをはじめ、バンドコーラスなど関西を中心に活動中。
KenKoba(けんこば)
ジャンルレス・インスト・デュオ
ギターの住吉健太郎、ピアノの小場真由美の二人により2013年2月に結成されたアコースティック・ユニット。
住吉健太郎
(ギター/アコースティック、クラシック、エレキ)
14歳よりギターをはじめ、 2010年には大阪城ホールで行われたGospel Eventにもギタリストとして参加し、現在様々なアーティストのLIVEサポート、レコーディングに参加しながら、ギター講師としても精力的に活動する。その情感溢れる 時に包み込むようなサウンドは 人の心の琴線に触れ、共演するミュージシャンによって 様々な色合いをみせる。
小場真由美
(ピアノ、アコーディオン、ピアニカ)
幼少の頃、父の手ほどきでピアノをはじめるが、楽譜どおりに弾くよりも 家族の歌の伴奏や、コマーシャルやTVから流れるメロディーに音をかさねることが楽しくなっていく。そのうち、クラシック以外のjazz, pops....などさまざまな音楽に出会い、刺激を受ける。そのプレイスタイルは ジャンルにとらわれない”歌心のあるピアノ”と評される。
2026.7.26(日)
鈴木あい
シンガーソングライター
オトナの童謡アーティスト、作曲家。
都立芸術高校、日本大学芸術学部卒業。ルーツは童謡。3歳でひばり児童合唱団に入り、7歳でデビュー。テレビ出演も多数。心を元気にする音楽を追求する一方、日常の風景の一劇、情景を細やかに描いた楽曲もあり、繊細で透き通る歌声が多くのファンから支持を受けている。
震災以降100回以上気仙沼を訪れ、音楽を通した復興活動を継続。2016年東日本大震災チャリティーイベント文京区大ホール出演。池上彰氏と共演。その他、演劇の音楽プロデュース、アーティストへの楽曲提供やピアノサポート、CMやアニメのプロジェクト参加など全国で活動。
『オトナの童謡』プロジェクト
鈴木あいが取り組む「大人にも響く新しい童謡」をテーマに歌い届ける音楽表現。お馴染みの童謡をボサノヴァ、ジャズ、クラシックなど多様な音楽とミックスし、聴く人にノスタルジックな気持ちになっていただける音楽をお送りしています。
KenKoba(けんこば)
ジャンルレス・インスト・デュオ
ギターの住吉健太郎、ピアノの小場真由美の二人により2013年2月に結成されたアコースティック・ユニット。
住吉健太郎
(ギター/アコースティック、クラシック、エレキ)
14歳よりギターをはじめ、 2010年には大阪城ホールで行われたGospel Eventにもギタリストとして参加し、現在様々なアーティストのLIVEサポート、レコーディングに参加しながら、ギター講師としても精力的に活動する。その情感溢れる 時に包み込むようなサウンドは 人の心の琴線に触れ、共演するミュージシャンによって 様々な色合いをみせる。
小場真由美
(ピアノ、アコーディオン、ピアニカ)
幼少の頃、父の手ほどきでピアノをはじめるが、楽譜どおりに弾くよりも 家族の歌の伴奏や、コマーシャルやTVから流れるメロディーに音をかさねることが楽しくなっていく。そのうち、クラシック以外のjazz, pops....などさまざまな音楽に出会い、刺激を受ける。そのプレイスタイルは ジャンルにとらわれない”歌心のあるピアノ”と評される。
2026.8.11(火・祝)
直訳ロッカー・王様
日本語直訳ロッカー/ギタリスト
1995年、イギリスのロックバンド「ディープ・パープル」の名曲を、日本語に翻訳して歌ったCD「深紫伝説」(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。CDの売り上げが30万枚を突破し、同年の「日本レコード大賞・企画賞」を受賞。「笑っていいとも」「ヘイヘイヘイ・ミュージック・チャンプ」「天才てれび君」そして、あの「徹子の部屋」など、テレビ番組にも多数出演。その後も、英語で歌われる洋楽の名曲を、ユーモアのセンスと共に日本語に翻訳して歌う「直訳ロック」という独自のジャンルを突き進む唯一無二のロック・ミュージシャン。現在も、音楽に関する深い愛情と知識に裏打ちされたユーモラスなトークと、外見からは想像できない高度なギターテクニックとを駆使して、ライブ活動やCD制作を中心に活躍中。2014年、2015年の年間ライブ総本数は220本、242本という正に実力派である。2015年9月にはCDデビュー20周年を迎えた。最新作は、2016年2月1日発売のCD「新・生伝説」(しんなまでんせつ/ライブ盤)。
マスター/じゃむさん
ギター弾き語り
1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト☆レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
2026.9.26(土)
齊藤さっこ
ピアノ弾き語り/シンガーソングライター
◆映画「無防備」(2009年/市井昌秀 監督)の主題歌でピアノと歌を担当。
◆Nintendo Switchソフト「クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』〜おわらない七日間の旅〜」の主題歌に歌唱・ピアノ・編曲で参加。(作詞:綾部和/作曲: 坂本英城)
ヒメノアキラ
ピアノ弾き語り
京都府出身、4月30日生まれ。2000年、妃野アキラでデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4thシングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系テレビ「CDTV」のエンディングテーマとなる。ライヴ活動の他、全国のミニストップ店内放送でのコーナー番組、音楽フリーペーパー「music UP'S」でのコラム連載、数々のラジオ番組のパーソナリティ、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内の『ヒメノアキラの「メル友は宇宙人」』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、グランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。自由なスタイルで歌を届けている。
オイワカモリ
ギター弾き語り/ベース/ウクレレ