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透明なボイスを基調に、時に濁りや灰汁を浮かべる歌声。元サラリーマンで、現在は沖縄空手団体を運営する有段者。そして2006年にはコロンビア・レコードからアルバムをリリース…という一風変わった経歴のシンガーソングライター。エリック・クラプトンやビートルズ、サイモン&ガーファンクルなどの洋楽をベースにしつつ、フォークや、時には演歌のようなテイストも織り込んだオリジナル曲を手に全国でライブ活動を展開中の「無流」さん、Uncle Jamでの初のソロ・ライヴをお届けします。

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無流_1.jpg無流(ギター弾き語り)
神戸市出身。1990年代は関西を拠点にクラプトン、ビートルズ、S&Gなど洋楽のカバーで音楽活動をしていたが、関東に移ってからは「クラプトンの曲をそっくりに演奏する人がいるんだよ\^^/」となかば馬鹿にされたことにカチンときて作詞・作曲を開始。2006年に若手ボーカルユニットのチキンチョッパーに曲を提供し、コロンビアレコードからアルバム「二人のクリスマス」をリリース。現在は関東を拠点に全国に向けてライブ活動を拡大している。透明なボイスを基調に、時に濁りや灰汁を浮かべるボーカルが魅力。沖縄空手の有段者、ステージネームの”無流”は自身の運営する空手団体”無流塾”から拝借した。